衆議院選挙で圧倒的支持を受け、第二次高市早苗内閣がスタートしました。日本国を強く、豊かにしていくための国益優先の政策を次々と実行して頂けると存じます。抵抗勢力による妨害も想定されるので、国民の力強いバックアップが求められます。そこで今後、国民一人一人が強く認識しなければならないのは『親ガメ(国が)こけたら(滅んでしまったら)皆こける(ジ・エンド)』ということです。これは、昭和のお笑い芸人(ナンセンストリオ)の天才的ギャグですが、一人で無人島で暮らすならともかく、国に帰属しその恩恵を受けるのであれば、まずは国益優先の国家運営を支持・応援することが責務ですが、マスコミ・野党・官僚等の反日的な活動に無関心だったり、愛国心もなく今だけ金だけ自分だけ、自分の会社だけ、自分の信仰宗教だけと今までのように好き勝手な行動を繰り返し、本当の自由・平等を希求して闘争するトランプ大統領と連携し国益優先の国家運営の選挙公約を指向する高市内閣に協力しなければ、我が国は最悪の場合、他国によって侵略され我々は、生命・財産・文化・国土・名所旧跡・言語さえも失ってしまう。すなわち皆こけてしまうのです。特に信仰は自由ですが宗教団体を支持母体とする政党を推すことは見直して頂き、今こそ政教分離の原理原則を守り控えていくべきでしょう。何故ならその政党が悪気はなくても結果的に国益に反する行動をとれば、国際情勢・国際政治に疎い何の罪もないけなげな信者の方々はその瞬間、反国家的立場の存在になってしまうのです。人生に禍根を残すことになります。周囲の人間関係にも影響を与えます。くれぐれも慎重にお願い申し上げます。

